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クラッシュリポートを共有する



チームに共有する

クラッシュを他のチームメンバーに共有するのは簡単です。 アプリのページへ行き、アプリを選び、“invite”をクリックしてチームメンバーを組織アカウント(organization)に追加します。



外部のステークホルダーに共有する

あなたの組織アカウント(organization)に属していない人間がクラッシュの詳細を参照する必要がある場合、問題管理のページへ行って上部にある“share”ボタンをクリックすることで問題を外部に共有できます。こうして他の人間に送ることができる 共有可能リンク が作成されます。共有機能をオフに切り替えることで、いくつでもクラッシュを非公開にすることができます。



他サービスとの連動

バグトラフィッカーからチャットルームまで、Crashlytics を使えば様々なサービスにクラッシュリポートを共有することが簡単になります。 このサービス連携機能は設定可能で、警告を伝える影響レベルを選ぶことができます。



対応しているサービス

特別な設定不要で、以下のサービスを含む多くのサービスとの連携をサポートしています:

  • Asana
  • Bitbucket
  • Campfire
  • Github
  • Hall
  • HipChat
  • JIRA
  • Pagerduty
  • Pivotal Tracker
  • Redmine
  • Sprint.ly
  • Trello
  • Web Hook
  • YouTrack

Get started by choosing your app from your settings page, and follow the prompts to link your Crashlytics app to your other tools.



あなた独自の連携サービスを作る

あなた独自のCrashlyticsに連動するサービスを新たに作ってみたくないですか?連携用のコードはオープンソースです。 もし連携サービスを作った場合は、私たちに教えてください。そうすれば、連携サービスのページで紹介できます!



トラブルシューティング

最初、連携サービスを設定しただけではクラッシュ情報が表示されない場合があります。:

  1. 完全新規の問題を発生させるようにしてください。ダッシュボードで既に表示されている問題は、連携サービスへ通知されません
  2. あなたの連携サービスで定義されている影響レベルを確認してください。 その影響レベル以上の新しいクラッシュを発生させるようにしてください。



エンジェル戦記