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libGDX ドキュメント 日本語訳

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Google Play Game Servicesを libgdxに組み込む

Google Play Game Services では、クロスプラットフォームのソーシャルなリーダーボード、アーカイブメント、などの多くの機能が使用できます (リアルタイムでの多人数対戦、クラウド保存、著作権侵害対策...)

リーダーボードとアーカイブメントを使ったSuper Jumper ベースのサンプルがGoogle Playからダウンロードできます。

このゲームのプロジェクトは GitHub上で自由に使うことができ、チュートリアルガイドはここで見られます。

他にも、Google Play Game Servicesを追加したより詳細なLibGDXベースのチュートリアルがここにあります。

Android Studioを使った最新のチュートリアルがここにあります

RoboVM環境でiOS のコードを作成する場合には、ここを確認してください。



Intellij での設定

  1. Google Play Service と使用するGoogle Play リポジトリと Android SDKをインストールします

  2. ここから BaseGameUtils のサンプルプロジェクトをダウンロードしてあなたのプロジェクトのルートフォルダーに配置します。

  3. settings.gradle を編集します

include 'desktop', 'android', 'ios', 'html', 'core', "BaseGameUtils"
  1. ルートbuild.gradle を編集してandroid の依存関係として以下を追加します:
compile project(":BaseGameUtils")